普通のコンサルタントでは分からない!

お茶屋だから分かる
お茶屋の悩み

これを読まれている人の中には、有名コンサルタントのセミナーやコンサルティングを受けた経験のある方もたくさんいらっしゃると思います。私にはその先生方と同じような事はできません。
しかし、お茶屋だからこそ分かる事、元々スーパー卸しだった業態を小売に業態変換したから分かる事、g 単価150円~ 200円のお茶しか売れない地域で 、g 単価1,800円の商品を売れ筋に育てたから分かる事があります。

全国的に約30店舗を出店した経験をふまえたお手伝いをいたします。

お茶屋の悩みが分かる

コンサルティング

現在、茶文化再生パートナーを立ち上げてから様々な反響をいただいています。コンサルティングに関しては、限定数となっております。ご興味がある方はなるべくお早めにお問い合わせ下さいませ。

お茶屋の為のコンサルティング・コンサルタント【山口健治】

価値創造

弱みを強みに変え、付加価値の伝わり方を変えます。

顧客創造

一見客を信者客に、その仕組みづくりをご提案いたします。

商品開発

ちょっと素敵を作ります、また作り方や発想の生み出し方を重点的に指導致します。

ブランド作り

地域のブランド店を目指します。コンサルティングのご依頼・ご相談、費用などについてはお気軽にお問い合わせ下さいませ。

セミナー後のアンケート(お客様のお声)

今後業績を伸ばしていくには、投資ができるかどうかはやはり重要と思いました。どこにお金を使うかも考えていきたいです。安く売らない。お客様が納得してくださる最高の値で売り、粗利も確保していくことが、次の商品づくりにもつながり、結果お客様のためにもなる。(ルールをつくる大切さ)プロと消費者のこだわり部分のズレが気になります。(ペットボトルがまずいと思っているのはお茶屋だけ)ティーバッグ=使い切り急須という考え方(ティーバッグは急須より下という見方が茶業界にはある)

小泉 純也 様

(株)松田商店

私の考えに、肉を肉屋、魚を魚屋で買う人が少ないのに、どうしてお茶屋さんは茶専門店で売っている物だけが本物の茶で、ペットボトルやスーパーで売っている物は下に見ているのかと思っていました。今回のお話しを聞き、茶を売るためのヒントが見えた気がします。それに見合った価値で売れる、どうしても安くすれば売れると思ってしまいがちだが、安くして売れるのなら、その商品にはその価値しかない、価値の創造を考えるいい機会になった。

八木 良浩 様

代表取締役, (株)カネタ八木商店

「売れない」ではなく「買えない」まさに目からウロコでした。消費者の目線で考える事の大事さを改めて痛感いたしました。「買ってくださいから売ってください」に変われるよう、付加価値をつける技術を身につけながら、その仕組み作りをやっていこうと思います。本当に参考になりました。また機会がありましたら、是非お話しを聞かせて頂きたいです。

M・S

代表取締役 社長, M製茶(株) 様

マーケティング=「売って下さいの仕組みづくり」との視点が新鮮でした。価格決定権を握るとの重要さがわかりました。

S・M 様

SCDC会

お話しを聞かせて頂いて、商品の価値の付け方や言葉の使い方が非常に参考になりました。卸しをしている取引先に投資をしなければならないというのは納得しました。積極的にいこうと思います。

宮崎 剛至 様

マルミヤ製茶(株)

今現在の売れない営業方法に痛感しました。売るではなく買いたいと思われる商品作り、付加価値のある商品を改めて考え直していくべきと思います。一歩一歩進みながら、まずは自社のブランド作りをしていきます。

三石 洋介

M製茶(株)

とても楽しく聞かせていただきました。言葉の切り換え、粗利追求、視点、角度の捉え方、ルールづくり、設計図...。あたりまえの物事を違う視点にするトレーニング練習、サボりがちなのでひたむきに精進したいと思いました。ありがとうございました。

Y・Y様

お客様に喜んで買ってもらうために、言葉でどう伝えるのかが重要だと気付かされた。今まで安く売っていたら喜んでもらえていると売る側の視点でしか考えていなかったかも。その辺が参考になりました。

H・A 様

H製茶(株)

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