こんなお悩みありませんか?

こんなお悩みありませんか?

・お店を経営してみたいけど、どうしたらいいのか分からない
・小売店は休みが少ないし、営業時間も長い
・用意できる資金にも制限がある

低予算で私生活とビジネスが両立できるんです

低予算で私生活とビジネスが両立できるんです

異業種からの参入の方が増えている茶業界、3坪から可能な低コストな店づくりで、週休2 日・夜6時閉店だから私生活も充実♪
一人で運営するから小さな商いでも年収500 万以上も可能です。

私は疑問に思っていました。

小売業のあり方に。なぜ小売業は営業時間が長いのか?休みが少ないのか?確かにコンビニに代表されるような24 時間営業のお店は便利で助かります。しかしそれが当たり前だと思うと個人で何か小売ビジネスをやってみたいと思っても二の足を踏んでしまうのではないかと。私も商売屋の息子として生まれたので分かります。今までの商売屋の考えはお客様第一。私生活を多少犠牲にしてもお店を休む訳にいかない。そんな考え方が今までの考え方です。

 

しかしこれからは違います。

これからは私生活とビジネスを両立させる時代です。充実した私生活があってこそ仕事にもやりがいを感じるはずです。このご案内は大きく儲けたいという方には向いていません。私生活も楽しみながらそれなりに収入を得たい方向けの「スモールビジネス」です。お店も3〜5坪位の小さなお店です。小さいながらも茶店経営者として起業してみませんか。自分が経営者として取り組むと会社員として働いていた時、苦痛に感じていた事が喜びになったり工夫の種にもなったりします。働いている時間も短く感じます。これからは元気な高齢者が増えてきます。美味しいお茶を楽しみたい人口が増えてくるのです。私達の店は日常的なお茶も販売しますが、目指すは「ちょっと素敵な上質な日常」です。

 

お茶の事を全然知らなくて不安

きっとこのような不安を持たれる方もたくさんいらっしゃるでしょう。でも心配はいりません。オープン前に不安が無くなるように研修( 約1週間程度)でしっかり勉強していただけます。さらに現在の茶業界は代々続くお茶屋さんよりも異業種の方や、新規参入の方の店の方が話題になっています。それだけお茶業界は魅力的な市場という事です。

休日数110 日の小さなフランチャイズ店

1. 3坪から可能な低コストな店作り。
2. 小売業は営業時間が長く、休みが少ないのは時代遅れ!
週休2 日で18 時閉店だから私生活も充実します。
3. 一人で運営可能な為、小さな商いでも年収500 万以上も可能です。
4. お茶屋の経験が無い方が有利かもしれません。
理由はお茶に対する固定概念がないからです。
今、茶業界で話題のお店は異業種から参入の方が増えています

費用シミュレーション

加盟金  :200 万円( 税込216 万円)
初期費用 :100 万円( 税込108 万円)
店舗改装費:(100 万円〜300 万円) およその目安です。
分割払いも可能です。
年間休日  :110 日( 週休2日)
営業時間  :10:00 〜18:00

パートナー/FC事例

実際に椿宗善のパートナー店となりました3社をご紹介致します。

東急プラザ渋谷から広尾へ

渋谷駅周辺は大規模再開発により、お茶屋を出店するのに相応しい場所として選んだのが広尾でした。

2.9坪の売り場面積で思い通りの売り上げを実現

今までの業態では考えられなかった層のお客様が来店し、内祝いギフトを買われるようになりました。これからのお茶屋の姿だと思います。

異業種からお茶屋に業態変更

初めての店舗で、初年度から2200万円の売上を達成できました。お茶で町の皆様を笑顔に出来る事に喜びを感じています。

現在のお茶の小売業をとりまく環境は極めて厳しい状況にあります。
経営者の高齢化、後継者不足若者のお茶離れ等、苦境の原因をあげれば切りがありません。

しかし果たしてそうでしょうか。

本当にお茶は売れていないのでしょうか。本当に若者はお茶離れをおこしているのでしょうか。
業界全体で見ればそうかもしれませんが、私の答えは NO です。

私は三国屋善五郎時代にお客様が楽しそうにお茶を選んでいる姿を何度も見てきました。
今回は共に協力して茶文化を再生する事業についての提案をさせていただきたいと考えています。

お茶屋業態の見直し

業態の見直し

生き物に寿命があるように業態にも寿命があります。
現在のお茶屋の業態は、お客様からは「お茶屋さんでお茶を買えなくなった」「買いにくい」と感じているのです。つまりお茶が売れないのではなく、今のままの売り方ではお茶が買いにくいのです。それならば、お客様が買いやすいように提案の仕方を変えてみるのです。「価値の伝え方を変える」為に、御社の業態を見直します。
店舗・商品デザインの見直し

トータルコーディネート

価値の伝え方を変え、価値の伝え方を知る
私達の目指す茶文化再生パートナー事業とは、現代の人達に伝わるように伝え方、見せ方、表現の仕方をトータル的に変化させていく事です。その為には、商品のデザインを変えたり、店舗を改装しただけでは思うような変化は望めません。大事な事は「トータルコーディネート」です。
業態のイノベーション

業態のイノベーション

未来のお客様の為に、総合品質を上げる。
お茶業界は成熟産業の一つです。このままではどんどん市場は縮小していきます。このような産業にとって大切なのは商品のイノベーション、業態のイノベーションです。それを今のお客様、未来のお客様は待っているのです。お茶の葉の力で日常を、新しい日常、上質な日常に変えていくお手伝いこそが茶文化再生パートナー事業です。
元三國屋善五郎・元椿宗善代表山口健治

茶文化再生パートナー事業

代表 山口健治

経歴
卸問屋から小売に業態転換し、「三國屋善五郎」を全国ブランドに育て、2012年10月に三國屋を退職、2013年2月に椿宗善を立ちあげ、全国でお茶屋に限らず様々な業態に向けてのセミナーを開催している。
経歴
  • 1983 年 (株) 山口園製茶入社
  • 1991 年 代表取締役就任
  • 2000 年 社名を祖父 善五郎の名を取って(株) 三国屋(三国屋善五郎) に変更。関東地区を中心に28 店舗出店
  • 2012 年 (株) 三国屋を退職
  • 2012 年 (株) 椿宗善 設立
  • 2013 年 福井店、金沢めいてつ・エムザ店出店
  • 2015 年東京 広尾に出店(パートナー店)
  • 2015 年熊本 鶴屋百貨店に出店(パートナー店)
専門領域
コンサルティング,ブランディング,付加価値の創造,動機付けマーケティング,商品開発

お茶屋の今後についての悩みお茶屋に関するこのような
疑問や不安はありませんか?

  • ■自分のお茶屋をどうにかしなくてはいけないけども具体的にどう手をつけていいのかわからない。
  • ■リニューアルを考えてはいるが、従来のショップではない、思い切ったお店をやりたい。
  • ■お茶ビジネスに興味があるけども、どうやっていいかわからない。
  • ■5年〜10年先を考えた時に、今のままの業態ではダメだという危機感を持っている
  • ■やる気と資金はあるけど、具体的にノウハウがない。
  • ■お店の場所を変えなければいけなくなったけど一からお店造りをしたことがない。

少子高齢化・シルバー世代が増え続ける今こそ
本来はお茶の葉ビジネスの時代

茶業界の縮小

価値観が多様化する現在、求められる茶小売店のあり方も変化しています。日本茶だけに頼らず、紅茶、ハーブティー等を取り込む事で人口が減少する中でも来店動機を高める事ができます。

ここに上げた数字はまさにお茶業界の低迷を示しています。なんと僅か13 年で日本茶の消費は半分近くにまで落ちています。日本茶のみならず、紅茶やその他のお茶の市場も縮小しています。しかし、だからと言って全てのお茶屋が売り上げを下げている訳ではありません。このような時代でも確実に成長している企業もあります。

お茶の市場は縮小している。しかし・・・

お茶の3000億市場から
ギフトの17兆円市場へ

お中元・お歳暮もまた日本の文化と呼ばれています。私達が思う茶文化再生とは決して急須でお茶を飲む人達を増やす事だけを示しているのではありません。お茶を贈っていただくシーンを増やす事もお茶文化の再生であると考えます。

お茶市場とギフト市場の市場規模の比較

日本茶市場

ギフト市場

お茶のギフトは中元・歳暮・仏事で使われることが多いと思われますが、ギフト市場はそれだけではありません。ブライダル・出産・クリスマス・バレンタイン、数えればきりがありません。しかしなぜそれらのシーンでお茶が使われる事がほとんどなかったのでしょうか。それはシーンに対応した商品開発や店づくりがなされていなかったからです。

始めるなら今です。

「いつかお店を…」そう思いながら

10年が経過するなんて事はよくある話です。

 

休日数110 日の小さなフランチャイズ店

1. 3坪から可能な低コストな店作り。
2. 小売業は営業時間が長く、休みが少ないのは時代遅れ!
週休2 日で18 時閉店だから私生活も充実します。
3. 一人で運営可能な為、小さな商いでも年収500 万以上も可能です。
4. お茶屋の経験が無い方が有利かもしれません。
理由はお茶に対する固定概念がないからです。
今、茶業界で話題のお店は異業種から参入の方が増えています

費用シミュレーション

加盟金  :200 万円( 税込216 万円)
初期費用 :100 万円( 税込108 万円)
店舗改装費:(100 万円〜300 万円) およその目安です。
分割払いも可能です。
年間休日  :110 日( 週休2日)
営業時間  :10:00 〜18:00

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